芝張り用インターロッキング敷き 横浜市青葉区K様邸 外構リフォーム工事
こんばんは。
いつもご覧いただきありがとうございます。
横浜市青葉区で行われています外構リフォーム工事の第14回目の様子です。
今日はちょっと変わったインターロッキング工事の様子です。
通常正方形や長方形たまに乱形のインターロッキングがありますが
今回使用するのは上が正方形。下が広がっている台形型のインターロッキングです。
隙間に土を入れて芝を張るというものです。
石張りが終わり、石材が片付いたところで、インターロッキング工事の開始です。
砕石路盤の上に不陸調整(平らにするための調整砂敷き)を行いました。

砂敷き
この砂敷きが平らになっていないと、後で凹凸が生じやすくなります。

並べ始まると、あっという間に敷けてしまいます。

門壁石張り
その合間に門壁の石張りも行いました。
今回使用しましたのは
門壁の石は、フェンス廻りでも使用しました
エスビック社 センチュリオストーン カットフェイス アリゾナ です。
グラスインターは
同じくエスビック社
オールラウンドペイブ・グラスハーフ シルバー色 です。
今回の石材はすべてエスビック社のものを使用しております。
同じメーカーの品物を大量に使用することで、値段交渉がしやすくなり
メーカーさんや代理店さんにはかなり頑張っていただきました。

グラスインター敷き
植生率52.1%の環境配慮型植生インターロッキングブロックとなっています。
緑と調和する駐車場。完成が待ち遠しくなります。
本日は以上となります。ご覧いただきありがとうございました。
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何から話していいんだろう?聞くに聞けない
まだ工事始める前にお金払いますか?yamasoは着手金は不要です。